ペンタックスが、久しぶりに記事を書く動機をくれました。
こんなカメラは
もうHOYAックスからは出ないんじゃないかと思ってたのに。
ファインダー視野率100%
正直自分にはそのすごさがわからんのですが
みなさんここが一番気になるようです。
通常、ファインダーを覗いて見える画は
一部見切れているそうなんですが、
視野率100%だとファインダーから見えるそのまんま写る。
これを実現するのって結構大変なんですって。
その他「全部入り」と言えるスペック
防塵防滴(キットレンズも)
ライブビュー
デジタル水準器
ペンタプリズム
自動水平補正
顔認識
動画
小型ボディ(131 x 97 x 73mm、SD&電池含め754g)
3インチ液晶(表示解像度もアップ)
14.6万画素CMOS
5.2枚/秒、JPEG連続40枚の連写(3.3コマならJPEG無制限)
AF補助光
AF強化
77点測光
ローパスフィルターダストリダクション
回転手ブレ補正
ハイダイナミックレンジ強化
など…
そして気になるお値段
アメリカの公式サイトではボディが$1,299.95
13万円ってとこでしょうか。
内容を考えると「安い」と言う声が大勢のよう。
日本の公式サイトも早く更新して欲しいものです。

どうもケンタさん。未だにフィルム一眼レフのノザケンです。
相当ご無沙汰してます。健康ですか?
ケンタさんペンタックス好きですね。
ペンタのCMOS、根拠無しにフォーサーズと思ってたけど、
サイト見てたらAPC-Sだったんで驚きましたわ。甘く見てた、反省。
デジタル一眼、一年以内には買いたいので、また買ったときには自慢します。
◆ノザケン
ひさしぶりやね〜。元気そうで何より。
>フォーサーズ
実際製品化してるのはオリンパスとパナソニックじゃなかったっけ。
ペンタックスはAPCですよ。
k-mなんかも「APSのデジ一で最小です」って謳ってるもんな。
オリンパスのフォーサーズ機にはさすがに負けるんでしょう。
>ペンタックス
買ったのはたまたま安かったからで、
実際はかなりオリンパスに傾いてたんだけどね。
でもニコン・キヤノンは買ってないだろうな。
ノザケンはどこのを買うんだろう。